【使った動画】潤静(うるしず)の効果や口コミは?アトピー肌もOK?

潤静(うるしず)
※元アトピー&現在も敏感肌のyukkaが、備忘録として保湿剤について記録したブログです。末っ子の出産を機にブログを公開しました※
保湿剤を買う前には必ずサポートセンターに電話をし「皮膚科でもらった塗り薬と併用できるか」どうかを確認している私。これまで16種類のメーカーに問い合わせてきましたが、お薬と併用OKと回答があったのは潤静だけでした。でも潤静って、高いんですよね・・・。価格以上に続けるメリットがあるのかどうか、まずは1本購入して使ってみました。

 

潤静(うるしず)

今回レビューするのは、saitaやクロワッサンなど大手雑誌にも掲載されている「潤静(うるしず)」です。

でも実は、潤静(うるしず)を知ったのは美容雑誌がきっかけではありませんでした。

たまたま訪れた住宅展示場なんです^^;

 

成分ではNo.1の安全さを誇る潤静(うるしず)ですが、元アトピーの私が実際に使いながら本気でレビューしていきます。
※今も生理前後には肌が不安定になりやすく、普段使っているスキンケアが使えないほどです。

なぜ住宅展示場なのか。潤静の販売元について詳しく知りたい方は、下記よりご確認ください。

 

潤静の販売元は住宅メーカー?

冒頭でお伝えしたように、私が潤静(うるしず)を知ったのは住宅展示場に訪れたのがきっかけです。

赤ちゃん用の保湿剤をなぜ住宅展示場で・・・?と思いますよね。

 

実は潤静の販売元は、化粧品メーカーではありません。

無添加住宅を手掛ける、住宅会社です。

 

無添加住宅会社を訪れるお客さんの中には、喘息やアレルギーの人がたくさんいるのだそうです。

そのような人を目にして、「何か力になれることはないだろうか」という思いから潤静(うるしず)が生まれました。

社長自身が小児喘息(川崎市の公害認定)で、8年間治療をしていたことも影響しているのかもしれませんね。

潤静(うるしず)という名前には、ずっとしっとりい続け、かに朝まで眠れるように・・・という思いが込められています。

  • 赤ちゃんが肌を痒がって夜中に起きてしまわないように。
  • ママも赤ちゃんも、ぐっすり朝まで眠れるように。
  • プールや海も、みんなと同じように楽しく過ごせるように。

アレルギーやぜんそくに悩まされた社長だからこそできる、安全性にとことんこだわりぬいた保湿剤が潤静(うるしず)なんです^^

 

▼詳細は下記から
>>潤静(うるしず)公式サイト

潤静(うるしず)の全成分検証

どんな成分にどんな効果があるの?

赤ちゃんとママが使える無添加保湿剤でおなじみ、潤静(うるしず)。

どんな成分にどんな効果があるのでしょうか?

全成分を解析し、潤静ならではの魅力的な成分4つをピックアップしてまとめました。

1.超高分子PGA(ポリグルタミン酸)

赤ちゃんのお肌から水分が逃げるのを防いで、肌のバリア機能を高める成分です。

納豆菌が作り出すネバネバ成分の元で、ヒアルロン酸やコラーゲンよりも高い保湿力があります。

 

超高分子PGAのすごいところは、水分を肌に定着させてくれること。

塗ったその場で潤うだけでなく、使えば使うほど赤ちゃんのお肌が自分で水分を保てるようになる頼もしいスキンケアなんです。

納豆菌と聞いて恐る恐る使いましたが、納豆のようなニオイ&ネバネバは全くありませんでした。ホッ。。←小学生の頃から納豆嫌い

2.3種のセラミド

カサカサ・かゆかゆを繰り返す肌と、刺激に負けない強い肌。

その差は、お肌の潤いを守る成分「セラミド」がしっかり働いてくれるかどうかです。

 

セラミドにはいくつかの種類があるのですが、潤静には人の皮膚と同じ構造をしているヒト型セラミドを配合しています。

他のセラミドと比べ肌なじみが良く、スーッと浸透して潤いが長続きするのが特徴です。

赤みがひどくて普段のスキンケアができない時がありますが、潤静は唯一ヒリヒリせず使えるんですよ。

3.キハダ樹皮エキス

潤静(うるしず)の液は少し黄色っぽいです。

「着色してるの!?」と驚く方もいるようですが、これは天然の色。

キハダ樹皮エキスをたっぷり(メーカー推奨量の4倍)配合しているため、透明ではなく素材本来の「黄色」が溶け出してしまうのだそうです。

潤静には消炎作用&抗菌作用のあるキハダ樹皮エキスがたっぷり配合されているから、ヒルドイドの頻度を減らすことができたのかもしれません。皮膚科の塗り薬に頼りたくない人必見です。

4.発酵プラセンタ

美容&アンチエイジング成分でおなじみのプラセンタには、お肌の弾力やハリに欠かせないコラーゲン生成を助ける働きがあります。

潤静に配合されているのは、肌のターンオーバーを整える効果が高い「発酵プラセンタ」。

プラセンタは、発酵させると保湿効果が格段にUPするんです!!

そういえば発酵食品の納豆は、栄養価&美容効果が高いことで世界的に有名ですもんね。発酵パワー凄い。

危険な副作用のある成分は?

潤静(うるしず)

これは、パッケージに記載されている全成分です。
※文字が小さくて見えないという方は【公式サイト】にて成分のご確認をお願いいたします。

1つ1つ確認してみましたが、赤ちゃんの肌に副作用のある成分は見当たりませんでした。

コールセンターに問い合わせてみましたが「赤ちゃんの負担になる成分は使っていない」とのことです。

 

それもそのはず。

潤静(うるしず)の成分は98%が植物性由来で、合成成分を使わない自然な処方で作られています。

最新口コミ総選挙でも2016年、2017年と2年連続受賞。さらに、あの「経皮毒研究会」山下玲夜先生お墨付きの保湿剤というから驚き。

▼潤静(うるしず)無添加宣言!

【口コミ検証】アトピー肌に使える?

成分を見る限り、赤ちゃんも安心して使えそうな潤静(うるしず)。

だけど、アロベビーミルクローションやドルチボールといった有名な保湿剤は「アトピー肌にはダメ」なんですよね・・・。

メーカー側は「アトピー肌に使える品質のものを作った」と言っていますが、本当にアトピー肌でも使えるのでしょうか?(私自身、元アトピーなので気になります。)

こればっかりは実際に使っている人の口コミを見るのが一番!!ということで調べてみました。

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口コミ

 

サラサラなのに潤う2歳の息子の全身がカサカサになっていたので、潤静(うるしず)を買いました。塗ってすぐにお肌が潤っていたのに、ワセリンのようにベタベタしない。それでいて時間がたっても潤っていることに感動!

 

高いかな・・・と思ったけど赤ちゃん用の保湿剤にしては高いかなと思いましたが、アトピーで医者に行くよりはいいかな・・・と。使ってびっくり、少量ですごくよく伸びます。肌なじみもいいので重ね塗りの必要もなく、結果的にコスパがとてもよい保湿剤だと感じました。

 

親子で柔らか肌に軽いアトピーの娘がいますが、いきなり使うのが怖かったので私がお先に3日ほど使ってみました。しっとりしたのはもちろん、お肌がふっくら柔らかに!これなら大丈夫だろうと親子で使っています。カサカサ・ガザガサは卒業して、今はふっくら柔らか肌です。

 

ヒリヒリしない!アトピーの赤ちゃんに使っています。皮膚が薄い部分や赤くなったところに薬を塗ると、いつも大泣き・・・。(しみるのかな?)
でも潤静(うるしず)なら泣かないんです。刺激が少ないって、本当なんだなぁと赤ちゃんの反応を見ていて感じています。泣かれないので、私のストレスもかなり減りました。

 

皮膚科のお薬と併用できるアロベビーは赤ちゃんのアトピー性皮膚炎に使えないと言われ、困っていたところ知人に勧められました。潤静(うるしず)は、アトピーの塗り薬と併用できるところが嬉しいです。最近は皮膚科の薬を塗る頻度も減ってきました。赤ちゃんのお肌そのものが元気になることを願い、使い続けるつもりです。

 

【レビュー】yukka一家で潤静(うるしず)を使ってみた

潤静(うるしず)

口コミでは、「他社の保湿剤が使えないのに使えた」、「スベスベなのにお肌が潤う」・・・と高評価の潤静(うるしず)。

「お友達に紹介したい」と答えた人の割合は84.3%と、愛用者の多くが満足していることが分かりますね。

そこで本当に赤ちゃんの保湿ケアに効果があるのかどうか、ママ目線で厳しく調べてご紹介します。

他の保湿アイテムと比較した方が分かりやすいと思ったので、皮膚科で処方された「ワセリン」と比較してお伝えします。

※ワセリンは、5歳の娘が肌の乾燥予防に処方されたものです。そのため今回の比較体験談は5歳の娘に協力してもらいました。

 

▼潤静(うるしず)の実力確認!

潤静(うるしず)

※水分レベル・油分レベルは5段階表示です。

  • 【保湿前】
    水分量32% 水分レベル2、油分レベル1
  • 【ワセリン保湿後】
    水分量30% 水分レベル1、油分レベル1
  • 【潤静(うるしず)保湿後】
    水分量47% 水分レベル5、油分レベル4

 

ワセリンを塗った後は気持ち悪いくらいベタベタしていたのに、最初よりも水分量はダウン・・・。

ワセリンは肌に油で蓋をして水分を逃がさないための効果しかないのですが、納得の結果ですね^^;

 

一方の潤静は、表面がさらりと乾くのに水分量は47%にUP!

ドルチボーレやアロベビーも試しましたが、潤静の水分量ダントツTOPです。

 

注目してほしいのは、水分チェッカーの表情!

肌の状態をニコちゃんマークの表情で表してくれる機能で、左が「泣き顔」右に行くほど「笑顔」の表情となっています。

▼ワセリンを塗った後

▼潤静(うるしず)を塗った後

ワセリンを縫ったところは一番左の「泣き顔」だったのに、潤静(うるしず)を塗った後は「笑顔」になってる!!

たった1位回保湿しただけで、ここまで水分量と肌状態が変化するなんて驚きですよね。

30分後に水分量を再び測定したときには38%と、しっかりお肌の水分を保ってくれていました。

 

潤静は使い続けるほどお肌の水分保持力が高まります。

1週間後に計測すれば、もっと水分量は増えるはずですよねっ^^

潤静(うるしず)を半額&返金保証付きで買う方法

潤静(うるしず)を公式サイトでそのまま買うと、1本5,980円に送料650円がかかります。

合計6,630円は「お試し」で買うには勇気がいる・・・

でも私は、潤静(うるしず)を半額で買いました
それも万が一肌に合わないときは返金できるという保証付きです。

 

潤静が半額&返金保証付きで買えるのは公式のキャンペーンサイトだけ

初回半額で買うためには「定期購入で潤静を3回受け取る」という約束がありますが、3回受け取ったとき1本あたりの価格は「4,300円」。

普通に買ったときよりも、1本あたり2,300円も安く買えちゃうんです。

 

さらに肌に合わないと思えば、30日以内なら全額返金してもらえます。

1本だけ購入した場合には返金保証もないので、「赤ちゃんの肌に合うかどうか不安」という方はキャンペーンサイトから定期購入されることをおすすめします。

潤静(うるしず)の効果を実感するのは早くて1ヵ月、遅くて3か月。特にアトピー肌改善には時間がかかるので、最低3回分は使ってほしいという思いが感じられますよね。

>>初回半額で買えるのはココ<<

本当にやってみた!全額返金保証の手順

実は私、「全額返金できる」とうたっている商品が返品できなかった苦~い過去があります。

そこで本当に全額返金保証を受けられるのか、返金手前まで実際にやっちゃいました!!

 

【潤静(うるしず)返品手順】

  1. 10:00~18:00の間にお客様センター(0800-919-0519)に電話する。
    土日の場合は返品担当者が不在のこともあるので、そのときは平日に折り返し電話をかけてもらえます。
  2. 電話で「返品理由」を説明。私の場合は「赤ちゃんの肌に合わなかった」と説明しました。(実際はそのようなことはなかったので、後で事情を説明しましたが;)
    パッチテストを行ったか、赤みはあるか、痒みはあるかの3つが聞かれます。質問時間は1~2分です。
  3. 返品先の住所について確認。(同梱チラシに記載があります)
  4. 1週間以内に返品すること。返送時の送料は自己負担ですが、返送方法は自由です。(ゆうパックでも佐川でも。)

【備忘録】潤静はどこで買える?安いのはどこ?

潤静(うるしず)が買えるのは公式サイトだけです。

楽天やAmazonには売っていません。

「キャンペーンサイト」を経由すると、初回半額&30日間の全額返金保証が受けられますよ。

>>キャンペーンサイトで潤静をチェック

 

潤静(うるしず)を購入する方法は、2種類あります。

 

1つ目は「単品購入」です。

合計金額は、【5,980円(税別)+送料650円=6,630円】です。

 

でも私は単品購入をお勧めしません。

単品購入は定価扱いだし、30日間の全額返金保証もついていないないからです。

肌に合わない場合も返品できません。

 

 

おすすめは、2つ目の「定期購入」です。

初回は半額の2,990円、2回目以降は17%オフの4,980円でずーっと購入できます。

しかも定期購入で申し込むと、30日間の全額返金保証付き。

3回受け取ったときの合計金額は12,950円だから、1本4,300円。定価で買うより1本あたり1700円もお得なので、我が家は定期購入です。

万が一肌に合わなければ、電話するだけで解約&返金OKです。(最低3回続けるのが条件ですが、30日以内なら解約できます)

肌に合わないときは返品すればいいだけですし、肌に合う場合はそのまま使い続ける人がほとんど。

 

赤ちゃんのお肌が元気になるまでにはサイクル的に3か月は必要なので、「3か月は続けてほしい!」という社長の思いが詰まっているのかもしれませんね。

1本だけ買う方が安く思えますが、1本だけ買うと返金保証がありません。肌に合うかどうか不安なママは、ぜひ「定期購入」で申し込むようにしてください。返金保証があるのは定期購入だけです。(返金してもらう場合は1本で解約されます。)

潤静(うるしず)Q&A

 

何歳から使える?

潤静(うるしず)は赤ちゃんのお肌に刺激となる成分を配合していませんが、念のためパッチテストを行うようすすめられています。

なおパッチテストは、二の腕で。皮膚が薄い部分だから分かりやすいですよ^^

 

パッチテストの方法はとっても簡単。

  1. 絆創膏のガーゼ部分に潤静(うるしず)を少したらし、二の腕の内側に張り付けます。
  2. 30分後に絆創膏をはがしてみて、赤くなっているようならテストは中止です。すぐに洗い流して使用をやめてください。
  3. 以上がなければそのまま絆創膏を貼って12時間待ちます。赤み・痒みなどのトラブルがなければ潤静(うるしず)のパッチテストは完了です。
1本でどれくらい持つ?

すごく伸びが良いので、顔だけなら2ヵ月、全身保湿に使う場合は1か月が目安です。by公式サイト

ベタつかないので、口の周りや手首など重ね塗りするのもおすすめ。

口コミを読んでいても、伸びが良いから案外コスパが良いという意見は多かったです。

 

※追記
先ほど手帳のメモを確認したところ、末っ子が6か月の頃【1日3回の全身保湿で1か月半】使えたことが分かりました。ご参考までに。

塗った後の肌質はどんな感じ?

潤静(うるしず)はクリームでもローションでもありません。美容液です。

テクスチャーは、大人が使う高級美容液のようなイメージ。(ライスフォースっぽい)

クリームや軟膏のようなベタベタ感は一切ありません。

ペタッとするのは塗った直後だけ。油分が洋服につかないから、洗濯も楽です!

表面がサラサラすべすべになるので最初は「潤い不足なんじゃない?」と感じるかもしれません。(私がそうでしたので。)

でも1週間くらい使うと、肌が柔らかくしっとりしてきます。

 

潤静は使うほどにお肌が元気になっていきます。

1日で「もちもちっ!」とはいきませんが、肌そのものが元気になっているのでうっかり1日塗り忘れてもガサガサに逆戻り・・・ということがありません。

赤ちゃんが本来持つ「水分保持力」をサポートしてくれるので、お肌そのものを元気にしてあげたいなら潤静はピッタリです。

病院の塗り薬と一緒に使える?

潤静を使い続けると肌状態が良くなってくるので、病院のお薬が減った、病院のお薬がいらなくなったという声も多いです。

ただし万が一お肌に合わない場合には、30日間の返金保証利用されることをおすすめします。

私自身、ステロイドの使用回数が激減しました。

肌に合わなかったら返品できる?

30日間の全額返金保証制度があります。

ただしトイザらスやベビー用品店などの店舗、もしくはAmazonや楽天で買った場合は「30日間返金保証制度」は受けられません。

 

返金保証制度があるのは「キャンペーンサイト」からの購入だけです。

単品購入の場合は返金対象外なので、肌に合うか不安な方は定期便での申し込みをおすすめします^^;

・・・そういう私も最初は不安で解約できる定期を申し込んだ一人です。結局定期で継続していますが。

>>キャンペーンサイト

 

なお返品・返金は、電話1本でOKです。
※返品の際の送料は、自己負担です。

まとめ ~ママの本音~

潤静(うるしず)は今まで使った赤ちゃんの保湿剤とは全然違います。

赤ちゃん用保湿剤って、クリームやローションタイプが多くて、白くてしっかりしたテクスチャーのものが多いですよね。

だから私は「赤ちゃんには、しっかりこってりした保湿剤が必要なんだ」と思い込んでいました。

 

でもそういう「こってりした保湿剤」を使うと、必ずといっていいほど赤ちゃんの全身がベタベタになるんです。

塗った直後だけならいいのですが、そのあと30分経ってもベタベタのまま。

しかも表面ベタベタなのになぜかお肌がゴワゴワという謎。

さらに塗り重ねるもゴワゴワは改善しない・・・。

 

一番困ったのは、お部屋のフローリングがヌルヌルになることでした。

赤ちゃんが動かない時期は良いのですが、ハイハイしだすとクリームの油分で床がヌルヌル・・・。

拭いても拭いてもきりがない・・・。

 

でも潤静は違ったんです。

正直最初は「こんな大人の美容液みたいなものを赤ちゃんに塗るなんて・・・」と思いました。

だってとろみや伸びが、私が化粧水の前に使っている美容液とそっくりなんです。

大人は美容液の後に、化粧水やクリームを塗りますよね。だから美容液1本で赤ちゃんのお肌が保湿できるわけないと思ったんです。

 

でもそれは私の勘違い。

潤静は、塗ってその場で水分量がググッと上がったんです。

さらに驚いたのは、美容液なのに油分も上がったこと。

 

ベタベタ=保湿されている、ではありません。

ワセリンを塗った後は気持ち悪いくらいベタベタなのに、水分量も油分量も増えていませんでした。

 

最初は写真で水分量を撮ったのですが、最近は画像を加工して「嘘」を作る人もいますよね・・・

本当の効果を見てほくて、動画を撮影したのでよければご覧ください。

▼5歳の娘に協力してもらいました。

潤静(うるしず)

※皮膚科で乾燥予防に処方されたワセリンと比較しています。

これが、潤静(うるしず)の保湿力です。

私が口で説明するよりも、動画で見ていただいた方が納得されるのではないでしょうか。

 

アトピー肌に使える保湿剤は、限られています。

その限られた1本が、潤静(うるしず)です。

 

私は子供の頃から物心つくまでずーーっとアトピー肌に悩まされていました。

アトピーが治ったのは、結婚して家を出てから。

つまり自分でお肌の管理をするようになってからなんです。

 

だからこそ、今アトピーが出ているお子さんがいるママにお願いしたいです。

 

どうか、皮膚科のお薬だけを塗ってアトピーが治るなんて思わないでください。

皮膚科のお薬は、どんどん効かなくなります。

どんどん強くなります。

しかも、その場しのぎのお薬でしかありません。

 

潤静が、あなたの赤ちゃんのお肌に合いますように。。。

 

>>潤静(うるしず)公式サイト

 

 

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